このページでは「壁穴補修の料金」や「補修方法」、ポリバレンテではうまく直せない「壁紙以外の壁穴」など、壁穴補修に関することについて説明します。

【注意】壁紙にコーティング材を塗ってある場合は工事できません。
コーティングについては「コーティングが塗ってある壁紙」で説明しています。

壁穴補修は『1万円から』

壁穴の補修料金は『1万円から』となります。
消費税と出張料・駐車料金は別途です。

安さの理由

「何か安くて心配」という方は「工事規模を小さくできる理由」をご覧下さい。

作業量によって料金は変わります

「穴の大きさ」や「穴の場所」によって料金は変わります。
つまり、1万円以上掛かる場合があります。

  • 穴が大きい(見た目が約10センチ以上)
  • 天井に穴がある

壁穴が複数ある場合は割安

また、穴が2箇所以上ある場合は、一箇所につき1万円というわけではありません。
壁穴が複数ある場合は割安にします。

壁穴が複数ある場合の料金

壁穴が複数ある場合の料金に関しては「壁紙の破損箇所が複数ある」で詳しく説明しています。

諸経費やお支払い方法について

  • 駐車料金は実費となります。
  • 江東区以外の場合は、出張料をいただきます。
  • お支払いは工事当日に「現金」でお願いします。

駐車料金・出張料・お支払い方法に関して

駐車料金・出張料・お支払い方法に関しては、「各種案内」をご覧下さい。

壁穴補修の作業時間

壁穴補修の作業時間は平均1時間前後で終わります。
(もちろん量にもよりますよ)

保証はできません

あくまで「補修工事」ですので「100%、跡かたもなく。」という保証はできません。
「壁紙」によります。
「やってみないと分からない。」ということをご理解ください。

ちなみに、魔法を使ったかのように、跡かたもなくきれいに直る壁紙もあります。
繰り返しになりますが、補修をやってみないと分りません。

お客さんの声

きれいに直った時のお客さんの声を一部「破れた壁紙の再利用」で紹介しています。
参考にして下さい。

壁穴補修の見積もりは

見積もりは、メールで壁穴の画像を送って下さい。
即日返信します。

料金、工事内容などを確認してから、ご依頼下さい。

職人の親父

仕事をしながら一人でやっています。
「即返信」というわけには行きません。
ご理解下さい。

メールフォームは

メールフォームは「お問い合わせ」に用意してあります。

壁穴補修の方法は4パターン

壁穴の補修方法は4パターンあります。
いろいろありますが『石膏ボード交換』と言う方法で穴が空いた下地を直す場合がほとんどです。
石膏ボードの交換が一番しっかり直ります。

料金はどのパターンでも全て同じですので、どの方法で直すのかは工事当日に現場で判断します。

それぞれの工法については以下からご覧下さい。

「石膏ボードを交換して穴補修」のアイキャッチ画像
  • 一番多い
  • 石膏ボードを部分的に交換して穴を塞ぐ
  • 10000円(税別)から
「パテで穴補修」のアイキャッチ画像
  • 二番目に多い
  • パテで穴を塞ぐ
  • 10000円(税別)から
「金属の板で穴補修」のアイキャッチ画像
  • 壁紙の貼り替え時に
  • 金属の板で穴を塞ぐ
  • 10000円(税別)から
「『紙』で穴補修」のアイキャッチ画像
  • 特殊な場合に
  • 紙で穴を塞ぐ
  • 10000円(税別)から

私にはできない穴補修

私には直すことができない穴があります。
「壁紙が貼っていない壁」は補修できません。

具体的に言うと「塗装壁」「ふすま」「ドア(木部)」などにできた穴です。

「私にはできない穴補修」のアイキャッチ画像

「直すことができない穴」に関して

「直すことができない穴」に関しては「私にはできない穴補修」で詳しく説明しています。

コーティング材を塗っている壁紙は補修できません

また、繰り返しになりますが、コーティング材を塗っている壁紙は補修できません。
コーティングについては
「コーティングが塗ってある壁紙」をご覧ください。

その他、壁穴補修に関する記事

ここまでいろいろ説明したが、あと3つだけ壁穴補修に関する記事を紹介します。

「塗装壁の壁穴補修について」のアイキャッチ画像
  • 塗装壁の壁穴補修は完璧にはできない
  • 塗装壁の壁穴補修事例
「破れた壁紙を再利用して補修」のアイキャッチ画像
  • 破れた壁紙を使ってきれいに直す
  • 壁紙がなくてもきれいに直る
「ポリバレンテに壁穴補修を頼んでみたい!」のアイキャッチ画像
  • 壁穴とお客さん
  • ポリバレンテのことがわかる

まとめ

ポリバレンテは「職人に直接依頼」だから、壁穴の補修料金は「1万円から」という低価格で対応できます。
誰にもピンハネされず、サイトも自分で作っているので、この価格が実現できます。

また、補修ができない壁穴もありますが、壁紙が貼ってある壁穴であれば補修できます。
ポリバレンテは壁紙補修のプロです。
だから、安心して依頼ください。

「壁紙補修のプロ」とは

「壁紙補修のプロ」とは?「【壁紙補修のプロ】工事費用を抑える」をご覧下さい。

壁穴補修のお問い合わせはメールで24時間受け付け

「お問い合わせはこちらから」イラスト

即日返信します。
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  • 住所(○○区□□までで結構です。)
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「面で貼り替える」とは【壁穴・壁紙補修の予備知識】
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「紙」で壁穴を補修
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ポリバレンテに壁穴補修を頼んでみたい!
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