「壁なぐちゃった…」
「せっかくオシャレな壁紙にしたのに…」
「ちゃんと直るのかなぁ…」
今回は、江東区で、コンクリート柄の壁紙に空いた壁穴を補修した事例です。
通常の白い壁紙と比べ、柄物の壁紙は補修の難易度が高いです。
どうしても、つなぎ目が目立ってしまうからです。
しかし、コンクリート柄の壁紙だけはきれいに直ります。
補修後のお客さんの反応が楽しみです!

コンクリート柄の壁紙は、補修跡が目立たない
他の柄物の壁紙と比べ、コンクリート柄の壁紙は、高い確率で補修跡が目立ちません。
過去数件、コンクリート柄の壁紙の壁穴を補修しましたが、今のところ、確率100%できれいに補修できました。



理由は良く分りません。
不思議です。
今回も破れた壁紙を再利用しましたが、補修跡が全く目立たず、きれいに補修できました。
破れた壁紙を再利用について
破れた壁紙を再利用することについては「破れた壁紙を再利用して壁穴を補修」で解説しています。

また、破れた壁紙を再利用するので、補修のために壁紙を用意する必要がありません。
だから、壁紙の品番が分らなくても補修できます。
下地は石膏ボード部分交換
石膏ボードの補修に関して
具体的な作業内容は「石膏ボードを交換して壁穴を補修」を参考にしてください。
「跡形もなく」補修できるかどうかは壁紙による
このサイトで幾度となく訴えていますが「跡形もなく」補修できるかどうかは壁紙によります。
それでも、白い壁紙の場合はつなぎ目を目立たなくする方法があるのですが、柄のある壁紙ではその方法は通用しません。
だから、柄のある壁紙を補修するときは不安です。
その他の壁穴補修事例
ポリバレンテが行った、その他の壁穴補修事例は「壁穴補修」をご覧ください。
「料金」「仕事」を見て、安心してご依頼ください。
費用について

今回の工事料金は、1万円です。
消費税・駐車料金は別途です。
ポリバレンテは職人に直接依頼するので、この価格でも対応できます。
※建材代や物価がガンガン上がっています。
このページで表記した料金は「目安」にとどめて、随時ご確認下さい。
- お支払いは工事当日に現金でお願いします
- 事前にメールで工事料金を提示します
- 工事内容の変更や追加工事がない限り料金は変わりません
工事料金や諸経費について
工事料金や諸経費については「料金について」をご覧ください。
出張料について
江東区の方は「出張料」が無料です。
江東区以外の方は出張料が発生します。
出張料については「出張料に関して」をご覧ください。
【補足】補修箇所が複数ある
補修料金は基本的に「1万円から」ですが「部屋に何箇所か壁穴がある」「壁穴とキズがある」など、補修箇所が複数ある場合は補修料金を割安にします。
補修料金は「一箇所につき1万円」というわけではありません。
補修箇所が複数ある場合について
詳しくは「壁紙の破損箇所が複数ある」をご覧下さい。
まとめ
今回のポイントは、
- コンクリート柄の壁紙は、補修跡が目立たない
- 壁穴補修は石膏ボードを交換
- 破れた壁紙を再利用
- 料金は1万円
- 消費税・駐車料金は別途
- 江東区の方は出張料が無料
毎回、コンクリート柄の壁紙の壁穴を補修すると、その仕上がりにお客さんは驚きます。
「嘘っ」「凄ーい」「どこだか分らない!」といった感じです。
だから、やりがいがあります。
ただ、「100%私の手柄」というわけでもないので、きちんと説明します。
どんな壁穴でも、跡形もなくきれいに直せるわけではないので。

ポリバレンテは職人を手配するのではなく、ポリバレンテ本人が施工を行います。
だから「職人によって当たり外れがあって、仕上がりに差が出る」ということがありません。
また、料金も私が考え、決めます。
だから、八百屋の親父のように対応します。
安心してください。
壁穴補修のお問い合わせはメールで24時間受け付け

即日返信します。
お問い合わせの際に以下をご連絡ください。
- 画像
- 住所(○○区□□までで結構です)
- 箇所数

ほぼ年中無休です。
だから、土日とか気にせずご依頼ください。
ポリバレンテは有名ゼネコンやハウスメーカーのクレーム処理をしていた職人です!
難関現場の最前線で活躍した職人が補修にお伺いします!
【壁紙以外にも対応】持ち家の方で「マイホームの補修」を検討中の方
ちなみに、ポリバレンテの本業は「壁紙の職人」ですが、長く職人をやっていると「壁紙以外の補修」をする場面が多くありました。
また、賃貸物件の原状回復工事をやるようになって、さらにその機会が増えました。
「マイホームの補修」を検討中の方はをは、以下のサイトの「施工事例」も参考にしてください。
※なお、専門業者よりクオリティが劣ります。
「使えるようになれば良い!」「ぱっと見、不快じゃなければ良い!」という方向けです。
「初めての方」や「施工エリア」を知りたい方は「HOME」をご覧ください。
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